葬儀社に頼む方法も、自分で送る方法も。

お葬式で困ったら、まずここ。

葬儀社に頼む方法も、自分で送る方法も。

家族が亡くなった直後の方へ

いま必要なことだけを、1つずつお伝えします。記事は出しません。

いまの状況から、次にすることを見る

まず、どれから見ますか

現在地の近くの火葬場斎場葬儀社搬送だけ頼める事業者

亡くなってから、そのあとまで

搬送・安置・死亡届・火葬許可・葬儀の形・火葬場・葬儀社か自力葬か・通夜・葬儀・火葬・収骨・納骨・葬儀後の手続き。 全部をここで確かめられます。

6つの送り方を比べる

どれが良いかは、ご家族の事情でしか決まりません。順位は付けていません。

一般葬

通夜と告別式を行い、親族以外の方にも参列していただく送り方。

数十名〜数百名2日(通夜・告別式)。安置の日数によっては、それ以上かかります。

家族葬

ご家族と近しい方だけで、通夜と告別式を行う送り方。

5〜30名ほど2日(通夜・告別式)。

一日葬

通夜を行わず、告別式と火葬を1日で行う送り方。

5〜30名ほど1日(式と火葬)。安置は前日から必要になることが多いです。

直葬

通夜と告別式を行わず、火葬を中心に送る形。

数名〜10名ほど火葬までの待ち日数によります(最短でも死亡の翌日以降)。

火葬式

火葬場の炉の前で短くお別れをしてから火葬する形。

数名〜10名ほど火葬までの待ち日数によります。

自力葬

葬儀社に全部を任せず、できるところはご家族で行い、難しいところだけ頼む送り方。

ご家族だけのことが多い形です火葬場の予約が取れる日によります。

並べて比べる

必要なところだけ頼む

葬儀の全部を頼まなくても、搬送だけ・安置だけ・棺だけを頼めます。

頼めることを全部見る(19種類)

地域から探す

火葬場の料金も、手続きの窓口も、地域によって違います。

料金について

費用は、地域・火葬場・事業者・安置の日数・搬送の距離によって変わります。全国で同じ金額になることはありません。ここに出しているのは、出典と確認日の分かる範囲の情報です。実際の金額は、必ず事業者と火葬場にお確かめください。

情報の出どころと、確認のしかた